白汚零(下水道写真家)に妻子はいる?本名、年齢、作品が気になる!【マツコの知らない世界】 

2018年5月15日(火) 

 20時00分~22時00分

『マツコの知らない世界』

は、2時間スペシャルです。

番組後半の下水道の世界に出演する

白汚 零さんが気になったので

調べてみました。

妻子はいるの?

本名、年齢、作品が気になる!

それでは見ていきましょう。

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<目次>

  1. 白汚 零(下水道写真家)さんの本名や年齢は?
  2. 白汚 零(下水道写真家)さんの作品は?
  3. 白汚 零(下水道写真家)さんに妻子はいる?

白汚 零(下水道写真家)さんの本名や年齢は?

白汚 零さんは、どんな人物なのか

本名年齢などプロフィール

見ていきましょう。

◆白汚 零


出典:https://www.google.co.jp

●プロフィール

名前:白汚 零(しらお れい)

生年月日:1965年x月x日

血液型:A型

出身地:高知県

出身校:東京写真専門学校

職業:写真家

白汚 零さんは、

18歳で大学進学のため

上京してきたようですが、

当時住んでいた東京都板橋区の

アパートの近くで、出くわした

下水道の浚渫(しゅんせつ)工事が

キッカケで、下水道の中に

並々ならない興味を覚えるように

なったそうです。

白汚 零さんは、下水道の中を

どうしても見たい衝動に駆られて、

下水道工事の現場監督に頼み込んで

管内を体験させて貰ったそうです。

まるで、少年のようですね。

子供の頃は、側溝を探検したりする

男の子がいたのを思い出しました。

そして、下水道に魅せられた

白汚 零さんは、大学卒業後、

下水道の写真を撮るために

東京写真専門学校 へ進学しました。

なかなか異色の経歴ですよね^^

多分、大学時代に下水道との

衝撃の出会いがなければ

写真の道を進むことはなく、

普通にサラリーマンを

していたかもしれません。

東京写真専門学校を卒業後は、

ニューヨークに全学費奨学生として

留学し、BFA芸術学士号を取得します。

その後も、様々な賞を受賞するなど

写真家としての才能が、花開きました。

2010年には、念願の写真集

「地下水道~Undercurrent~」

を出版し、個展を開催したりと

精力的に活動しています。

白汚 零さんは、

大学を卒業してから

写真家を志したので、

現在の年齢は、52~53歳

思われます。

予告映像を見る限りは、

もっと若く見えますよね~

やっぱり、好きなことに

夢中になっているから

若々しいんでしょうか?

白汚 零というのも、

ペンネームですよね。

下水道写真家らしいと

言えなくもないような名前ですね^^

本名を調べてみましたが、

結局、分かりませんでした。

番組内で判明するかもしれませんので

放送を楽しみにしたいと思います。

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白汚 零(下水道写真家)さんの作品は?

白汚 零さんが、魅せられた

下水道を撮影した作品

気になりませんか?

最近は、マンホールの蓋のマニアが

ツアーを組んで写真を撮ったりしている

ニュースを見かけることもありますが、

マンホールの蓋の下の、下水道の世界

撮影した作品は初めてお目にかかります。

それでは、白汚 零さんの作品

見ていきましょう。

◆東京都千代田区 卵形管

出典:https://www.google.co.jp

着色ライトで撮影した作品ですが、

下水道とは思えないほど

神秘的な写真ですね。

知らなければ、遺跡の写真かと

思ってしまいそうです。

◆東京都足立区 水元汚水幹線

出典:https://www.google.co.jp

らせん状に流れ落ちる汚水と

中心を下っていく螺旋階段が

まるで、映画のセットのようです。

こんな場所が東京の地下にあるとは

なんだか不思議な気持ちになります。

どちらの写真も神秘的で美しく、

白汚 零さんが

下水道に魅せられたのが

良く分かりますね^^

白汚 零(下水道写真家)さんに妻子はいる?

白汚 零さんは、

現在52~53歳ですから

年齢を考えると、結婚して

妻子がいても不思議はないですよね。

息子さんがいたら、

きっと、一緒に下水道に

行ってみたいと思うでしょうね。

男の子は、洞窟の探検とか、

穴に入るの好きですからね~

ですが、残念ながら

妻子の情報は見つかりませんでした。

下水道に夢中になりすぎて

結婚はまだなのかもしれません。

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まとめ

白汚 零さんは、おそらく

世界唯一の下水道マニア写真家です。

下水道に魅せられて30年あまり、

下水道の写真を撮り続けています。

神秘的で美しい写真は、

下水道とは思えない芸術的な

作品に仕上がっています。

今後も、さらに素晴らしい作品を

発表していって欲しいですね^^

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