淳太郎(大峰山遭難)のwikiプロフと遭難時の仲間は?過去の画像も!【激レアさん】

2018年2月5日(月)

23時15分~24時15分

『激レアさんを連れてきた。』

に出演する淳太郎さんの

wikiプロフィールは?

遭難時の仲間とは?

過去の画像とエピソードは?

気になることを、調べてみたいと思います。

「激レアさんを連れてきた。」の記事は他にもコチラに

ありますので合わせて見てくださいね^^

↓↓↓↓↓

熊田勇太(チャリで来た)のプリクラ仲間と現在は?彼女と出身校や職場は?【激レアさん】

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<目次>

  1. 淳太郎さんのwikiプロフィールが知りたい!
  2. 淳太郎さんが遭難した場所について知りたい!
  3. 淳太郎さんの遭難時の仲間について知りたい!
  4. 淳太郎さんの過去の画像とエピソードを知りたい!

淳太郎さんのwikiプロフィールが知りたい!

淳太郎さんは、どんな人物なのか

wikiプロフィールを見ていきましょう。

♦淳太郎さん

出典:https://blogs.yahoo.co.jp

名前:淳太郎

出身地:神戸

職業:教師

血液型:B型

淳太郎さんは、少年4人だけで、

超ハイレベルな、登山に挑戦してしまい、

山の災難フルコースを味わい、

九死に一生を得た、という激レア

経験をしています。

現在は、教師をされていますが、

教え子たちに、山での様々な

経験を語っているそうです。

卒業生に、手作りの卒業証書や

お守りカードをプレゼントするなど

熱心?な先生のようですね^^

淳太郎さんが遭難した場所について知りたい!

淳太郎さんは、遭難事故当時は、

神戸の高校生でした。

山岳サークルに所属していましたが、

教師抜きで、無届けで登山へ向かいます。

向かったのは、谷が多く一歩踏み外すと、

深い谷へと迷い込むと言われている

大峰山脈でした。

淳太郎さんは、

すでに六甲の難関と言われる

「大月地獄谷」や「西山谷」を

全て直登の経験があったので、

自分の力量を過信していたそうです。

避難小屋もあるし大丈夫だろう

という軽い気持ちで、2泊3日の予定で

山へ出発します。

♦遭難場所 

出典:https://yamahack.com

遭難したのは、世界遺産の大峰山寺などがある

奈良県大峰山脈「小笹谷」付近です。

女性禁制の女人結界門や鍾乳洞が存在し、

毎年多くの登山者が訪れます。

私は登山の経験がないので

良く分かりませんが、

地図を見て想像できるのは、

谷が多くて入り組んでいそうだと

いうことですね。

それでは、淳太郎さんと

遭難した仲間について

見ていきたいと思います。

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淳太郎さんの遭難時の仲間について知りたい!

淳太郎さんは、3人の仲間

10日間も行方不明になり、

奇跡的に生還した

大峰山脈遭難事故の当事者でした。

登山のリーダーは淳太郎さんで、

他に、3人のメンバーがいました。

ヨシカワさん、イラコさん、カジモトさん

と言うそうですね。

イラコさんは、とても温厚で

愚痴ひとつ言わないそうですが、

遭難して、もう終わりだと覚悟したとき

お経を唱えたそうです。

派手な活躍は、しなかったそうですが

イラコさんなしでは、このチームが

まとまらなかったかもしれないと

淳太郎さんが後になって振り返っています。

それほど重要な役割を果たしたのだとか。

4人とも、たいしたケガもなく

生還できてよかったですね!

淳太郎さんの過去の画像とエピソードを知りたい!

淳太郎さんは、中学生時代

神戸市に一つしかない

「登山部」に在籍できたそうです。

毎週のように顧問の教師抜きで、

子どもだけで、六甲山に

通い詰めていたんだそうです。

なかなか、やんちゃだったようですね。

下の写真は、六甲山の当時

一番難しいと言われていた

「大月地獄谷」だそうです。

中2の時だそうですが、

こんな険しいところに

よく、子供たちだけで行きますよね。

小さい頃から怖いもの知らず

だったんですね。

♦チョックストーン滝

出典:https://blogs.yahoo.co.jp

大人の指導者無しで、

毎週のようにテントを担いで、

六甲山に通っていたそうです。

警察に補導されるレベルですよね。

よく、大した怪我もなく

大人になりましたよね。

感心します。

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まとめ

淳太郎さんは、遭難して

九死に一生を得たものの

生還してからもツライ目に

あったそうです。

普通なら、もう山へは行かないと

思いますが、今も山へ行っているという

激レアさんです。

子供たちに山での経験を伝えて

自分のような体験をしないようにと

考えているからなんですね。

今後も、無理をしないように、

登山をしてくださいね^^

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